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エッセイ

サライ.jpの「面白すぎる日本映画」に『写楽』

小学館のネット「サライ.jp」に毎月書いている「面白すぎる日本映画」。今月は1995年の映画『写楽』を取り上げてみました。こちらからご覧になれます↓真田広之の東洲斎写楽、フランキー堺の蔦屋重三郎で描く『写楽』【面白すぎる日本映画 第108回...
アート

牧野良幸「幻想版画展」(11/21-11/25)会場写真

牧野良幸の過去の銅版画から幻想的な作品を選んだ「幻想版画展」がいよいよ明日11月21日から開催します。展覧会は11月25日まで。会場の写真を下に掲載します。牧野良幸 幻想版画展 2025年11月21日(金)〜11月25日(火)12:00 -...
アート

【紹介動画】牧野良幸 幻想版画展 [1980-2025]

11月21日から開催される個展の紹介動画をYouTubeにアップしました。こちらでも見ることができます。出品作の一部はホームページのこちらでご覧いただけます。牧野良幸 幻想版画展 2025年11月21日(金)〜11月25日(火)12:00 ...
エッセイ

サライ.jp『面白すぎる日本映画』に「明日に向って撃て!』

「サライ・jp」に連載している『面白すぎる日本映画』。10月は先日亡くなったロバート・レッドフォードさんを偲び、『明日に向って撃て!』を取り上げました。下の「サライ・jp」で読むことができます。よかったらご覧ください。
アート

【個展のお知らせ】牧野良幸 幻想版画展 [1980-2025]

個展のお知らせです。『牧野良幸 幻想版画展 』が、2025年11月21日(金)から 25日(火)まで、東京・早稲田のドラードギャラリーにて開催されます。個展では、1980年から2025年まで、牧野良幸の過去45年の制作活動から、幻想的な銅版...
エッセイ

『CDジャーナル』秋号に「僕の音盤青春記」

『CDジャーナル』秋号が発売になりました。連載の「僕の音盤青春記」は、初めて買ったSACDの思い出を、初めて買ったCDの思い出と比較する感じでエッセイにしました。初めて買ったSACDは、ヴァイオリニスト、ヒラリー・ハーンのバッハと、カルロス...
エッセイ

「面白すぎる日本映画」に橋幸夫さん出演『いつでも夢を』

サライのサイトに毎月書いている「面白すぎる日本映画」。今回は先日惜しくも亡くなられた橋幸夫さんを偲んで、『いつでも夢を』をあげました。橋幸夫さんと吉永小百合さんが歌った「いつでも夢を」の映画化作品です。良かったら、下のリンクよりご覧ください...
エッセイ

サライ.jp『面白すぎる日本映画』に小津安二郎「東京物語」

毎月書いている「サライ.jp」の『面白すぎる日本映画』が更新されました。今月は「昭和100年」ということで、昭和の名作、小津安二郎監督の『東京物語』を取り上げました。下の「サライ.jp」でご覧ください。
ビートルズ関連

藤本国彦プロデュース「Fabgear 牧野良幸Tシャツ」が発売

CDジャーナルの公式WEBショップで、牧野良幸のイラストのTシャツが発売になりました。これはビートルズ研究家の藤本国彦さんのプロデュースによるFabgearレーベル第1弾。CDジャーナルにゆかりのあるイラストレーター大橋裕之さん、本秀康さん...
エッセイ

長嶋さんを追悼して映画『ミスター・ジャイアンツ 勝利の旗』「面白すぎる日本映画」

小学館のサライ.jpに連載している「面白すぎる日本映画」。今回は先日お亡くなりになった、長嶋茂雄さんを偲んで、長嶋さんが出演している映画『ミスター・ジャイアンツ 勝利の旗』を取り上げました。1964年公開の映画なので、本当に若い長嶋さんが、...