エッセイ

イラストの仕事

サライ.jp『面白すぎる日本映画 第109回』に仲代達矢さん出演『天国と地獄』

「サライ.jp」に書いている『面白すぎる日本映画』第109回が公開されました。今月は先日亡くなられた名優、仲代達矢さんを偲んで、出演作『天国と地獄』を取り上げました。黒澤明監督の名作『天国と地獄』で、仲代達矢さんは刑事役として存在感がありま...
イラストの仕事

『CDジャーナル』2025年冬号に「僕の音盤青春記」

12月に発売された『CDジャーナル』2025年冬号に、連載の「僕の音盤青春記」を書きました。今回のテーマは、ニール・ヤングの『グリーンデイル』DVD-Audioです。およそ20年ほど前の思い出を書きました。ぜひ『CDジャーナル』2025年冬...
エッセイ

サライ.jpの「面白すぎる日本映画」に『写楽』

小学館のネット「サライ.jp」に毎月書いている「面白すぎる日本映画」。今月は1995年の映画『写楽』を取り上げてみました。こちらからご覧になれます↓真田広之の東洲斎写楽、フランキー堺の蔦屋重三郎で描く『写楽』【面白すぎる日本映画 第108回...
エッセイ

サライ.jp『面白すぎる日本映画』に「明日に向って撃て!』

「サライ・jp」に連載している『面白すぎる日本映画』。10月は先日亡くなったロバート・レッドフォードさんを偲び、『明日に向って撃て!』を取り上げました。下の「サライ・jp」で読むことができます。よかったらご覧ください。
エッセイ

『CDジャーナル』秋号に「僕の音盤青春記」

『CDジャーナル』秋号が発売になりました。連載の「僕の音盤青春記」は、初めて買ったSACDの思い出を、初めて買ったCDの思い出と比較する感じでエッセイにしました。初めて買ったSACDは、ヴァイオリニスト、ヒラリー・ハーンのバッハと、カルロス...
エッセイ

「面白すぎる日本映画」に橋幸夫さん出演『いつでも夢を』

サライのサイトに毎月書いている「面白すぎる日本映画」。今回は先日惜しくも亡くなられた橋幸夫さんを偲んで、『いつでも夢を』をあげました。橋幸夫さんと吉永小百合さんが歌った「いつでも夢を」の映画化作品です。良かったら、下のリンクよりご覧ください...
エッセイ

サライ.jp『面白すぎる日本映画』に小津安二郎「東京物語」

毎月書いている「サライ.jp」の『面白すぎる日本映画』が更新されました。今月は「昭和100年」ということで、昭和の名作、小津安二郎監督の『東京物語』を取り上げました。下の「サライ.jp」でご覧ください。
エッセイ

長嶋さんを追悼して映画『ミスター・ジャイアンツ 勝利の旗』「面白すぎる日本映画」

小学館のサライ.jpに連載している「面白すぎる日本映画」。今回は先日お亡くなりになった、長嶋茂雄さんを偲んで、長嶋さんが出演している映画『ミスター・ジャイアンツ 勝利の旗』を取り上げました。1964年公開の映画なので、本当に若い長嶋さんが、...
エッセイ

Qobuzにインタビュー掲載「ドン・ウォズに訊く ブルーノートの音とアーティストの本質」

音楽プロデューサーであり、ブルーノート・レコードの社長であるドン・ウォズ氏が5月に来日した際、そのインタビューをさせていただきました。インタビュー全文は、「Qobuzマガジン」に7月14日に公開されました。よかったらご覧ください。「Qobu...
エッセイ

『ステレオサウンド』に記事

『Stereo Sound』2025 夏号 No.235にSACDのレビュー記事を書きました。『ビクター/JVCレーベルを彩ったDIVAたち』というSACDは、オーディオジャーナリストの小原由夫氏が選曲・構成をしたもの。それを聴いたレビュー...