個展終了のお知らせ

おかげさまで「牧野良幸 ながほそいひと」の展示が終了しました。
ご来場くださった皆様に厚く御礼申し上げます。来年も新作の発表をする予定です。またよろしくお願いします。

【動画】個展風景

牧野良幸の制作風景、情報を配信中

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牧野良幸 ながほそいひと

銅版画・リトグラフ・油彩画・ミニ版画

ジャコメッティからインスピレーションをうけて始まった“ながほそい世界”。 牧野良幸の2年間の新作。色彩銅版画、リトグラフ(石版画)、油彩画、ミニ版画などを展示。

開催終了しました2021年 5月12日(水)〜21日(金)
場所:銀座 伊東屋 K.Itoya B1F
東京都中央区銀座2-7-15
TEL 03-3561-8311


「無心のまえぶれ」銅版画

「赤の夏」リトグラフ

「ほおづえをつく女」キャンバスに油彩
展示作品の一部は、こちらでご覧になれます

『少年マッキー 僕の昭和少年記 1958-1970』 絵と文・牧野良幸

「もはや戦後ではない」と言われた高度経済成長期に、愛知県岡崎市で子ども時代を過ごした少年時代の、懐かしくもほろ苦い思い出を詰め込んだイラスト・エッセイ。怪獣映画、テレビ、漫画、プラモデル、音楽、そして大阪万博……。日本の昭和少年たちに共通する“記憶”を刻みこんだ一冊!

【メディア紹介】
朝日新聞(名古屋本社)〈昭和の「おうち娯楽」絵で懐かしむ、岡崎出身の牧野さん、エッセーに〉(2021年2月9日)
朝日新聞デジタル「ゴジラに力道山… 昭和少年の「ステイホーム」を追体験」(2021年2月2日)
夕刊フジ BOOK欄に牧野良幸のインタビュー(2020年11月20日)
読売新聞 朝刊「編集手帖」(2020年11月13日)
河北新聞(2020年11月12日)

さらに詳しく

仕様:A5判/264ページ
定価:2,100円(税込)(本体:1,909円)
株式会社シーディー・ジャーナル


佐野元春さんのザ・コヨーテバント・ベスト盤と、EPIC期ベスト盤、EPIC期集大成BOXのアートワーク画を描きました。

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>MOTOHARU SANO オフィシャルWEBサイト


牧野良幸のイラストエッセイ WEBでご覧になれます。