展覧会「マッキーズ・ヴァイナル 牧野良幸の描くアナログ名盤記」

2022年11月26日(土)- 12月8日(木)

12インチアナログ盤、ジャケットを使った作品のみで構成された展覧会

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個展のお知らせ

マッキーズ・ヴァイナル

牧野良幸の描くアナログ名盤記

- 12インチアナログ盤、ジャケットを使った作品のみで構成された展覧会 -

作品はレコードジャケットやレコード盤を素材としたペインティング、ロック名盤のパロディなど、牧野良幸がレコードという素材とコラボした展覧会です。

マッキーズ・ヴァイナル 牧野良幸の描くアナログ名盤記

期間:2022年11月26日(土)- 12月8日(木)※日曜休み

時間:11:00 - 18:00

オンラインでの販売
ギャラリーかわまつの下記オンラインページでも展示作品を販売しています。
https://gallery-kawamatsu.com/week_tag/2022makino_Record/

会場 ギャラリーかわまつ
https://gallery-kawamatsu.com/
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-12-1
地下鉄神保町駅A3-4出口 徒歩1分
TEL 03-3265-3030

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オーディオ小僧のアナログ放浪記

音楽に夢中になって以来およそ半世紀、日々アナログ・レコードを求めさまよってきたオーディオ小僧に、アナログ・ブームの追い風が。レコードをはじめとするアナログ・ソフトとそれを再生するオーディオへの偏愛に満ちた傑作イラスト・エッセイ集。書き下ろし漫画も収録。

絵と文・牧野良幸/A5判240ページ オールカラー ¥2,100(税込)株式会社シーディージャーナル

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牧野良幸展 フロム・ミー・トゥ・ユー

牧野良幸がビートルズなど洋楽のレコードを聴き始めておよそ50年。彼らの音楽やヴィジュアル、訪れたリヴァプールからインスパイアされた銅版画、油彩、水彩の展覧会。

展覧会の内容

『少年マッキー 僕の昭和少年記 1958-1970』

「もはや戦後ではない」と言われた高度経済成長期に、愛知県岡崎市で子ども時代を過ごした少年時代の、懐かしくもほろ苦い思い出を詰め込んだイラスト・エッセイ。怪獣映画、テレビ、漫画、プラモデル、音楽、そして大阪万博……。日本の昭和少年たちに共通する“記憶”を刻みこんだ一冊!

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牧野良幸のイラストエッセイ